1 のつづき
影信山の通称直登コースに入りました。
写真をたくさん撮りました。
ストックを持っているので、はっきり言ってかなり面倒くさいのですが、がんばりました。(←誰も頼んでいないのに)ただの自己満足です。
登山道入り口は、せまくてうっそうとしています。でも、すぐに明るい雰囲気になります。登りは、楽ではないけれど、こんなもんかな。と、普通です。

境界の印かな?
「日本道路・・」の下は「公」に見える気がします。「日本道路公団」なのかな?


そういえば、この崖のすぐ下は高速道路です。渋滞の名所「小仏トンネル付近」ですしね。この境界の線の向こう側は日本道路公団の敷地なのかもね。いや、十時になっているからこの印が角なの?よくわかりませんが、道路公団との境界線なんですね。

登りはじめは、うっそうとしていましたが、すぐに明るい雰囲気になってきましたよ。きついと言う噂があるから登りの連続で一休みするスペースもないのかと思ったら、ちょっと広く平坦なスペースも、時折あります。

いったん、平坦な感じの山道だったり・・



ちょっと、急な登りっぽくなったりですが、写真で見ると、険しそうに見えますが、ゆっくり登ればそんなに大変ではありません。
岩肌の山道と、土の平坦な山道が交互に現れます。
土の山道は、たいてい平坦で、岩肌が現れると、ちょっと急になります。
こういう道は、雰囲気が良いです。
土の山道は、割と道幅が広いです。
それだけ、多くの登山者が入っているってことですね。
土の道は、小仏峠の登りより道幅が広いです。
この下の写真の左に見える木の柵は植物を保護するためのものでした。

山の雰囲気がスッキリしてきたなあ・・と思ったら、林の道になりました。

尾根に乗ったようです。
でも、ほどよく木が覆っているので日差しは遮られているので木陰が続きます。
でも、蒸し暑いですね。
かなりこまめにポカリを飲んでいます。

更に進むと、林と森がミックスされたような絶妙な道になります。
木漏れ日がきれいです。
この辺で、親世代の奥様のグループが。
割とガ~ッと登って、長めに休憩して・・を繰り返している感じです。

木の名前がわかりませんが、このあたりの雰囲気、なかなか良いですよ。

尾根歩きはなかなか気分が良いです。

・・と、思っていると、またしてもちょっと急な道が現れました。

・・と、大きなキノコ発見。

またまたキノコ発見。

抜きつ抜かれつ・・を繰り返している奥様のグループは、何かを見つけたと言って大喜びしてました。キノコかなあ?

ちょっと、道が狭くなってきたなと思ったら・・

深くえぐられた道になりました。

今のところ、特に大変と言う箇所もなく、ごく一般的な山道という印象です。
危険な箇所は、岩肌になると、私は登りでストック持参ですので、比較的良かったと思います。雨に濡れていて滑りやすいので、これを下りに使うとちょっと大変かもしれません。でも、それは、この登山道に限らず、どこでも一緒ですよね。山道の雰囲気としては鎌倉アルプスとにているかな?
尾根に乗りましたが、まだ頂上の気配はありません。
3へ続く
影信山の通称直登コースに入りました。
写真をたくさん撮りました。
ストックを持っているので、はっきり言ってかなり面倒くさいのですが、がんばりました。(←誰も頼んでいないのに)ただの自己満足です。
登山道入り口は、せまくてうっそうとしています。でも、すぐに明るい雰囲気になります。登りは、楽ではないけれど、こんなもんかな。と、普通です。

境界の印かな?
「日本道路・・」の下は「公」に見える気がします。「日本道路公団」なのかな?


そういえば、この崖のすぐ下は高速道路です。渋滞の名所「小仏トンネル付近」ですしね。この境界の線の向こう側は日本道路公団の敷地なのかもね。いや、十時になっているからこの印が角なの?よくわかりませんが、道路公団との境界線なんですね。

登りはじめは、うっそうとしていましたが、すぐに明るい雰囲気になってきましたよ。きついと言う噂があるから登りの連続で一休みするスペースもないのかと思ったら、ちょっと広く平坦なスペースも、時折あります。

いったん、平坦な感じの山道だったり・・



ちょっと、急な登りっぽくなったりですが、写真で見ると、険しそうに見えますが、ゆっくり登ればそんなに大変ではありません。
岩肌の山道と、土の平坦な山道が交互に現れます。
土の山道は、たいてい平坦で、岩肌が現れると、ちょっと急になります。
こういう道は、雰囲気が良いです。
土の山道は、割と道幅が広いです。
それだけ、多くの登山者が入っているってことですね。
土の道は、小仏峠の登りより道幅が広いです。
この下の写真の左に見える木の柵は植物を保護するためのものでした。

山の雰囲気がスッキリしてきたなあ・・と思ったら、林の道になりました。

尾根に乗ったようです。
でも、ほどよく木が覆っているので日差しは遮られているので木陰が続きます。
でも、蒸し暑いですね。
かなりこまめにポカリを飲んでいます。

更に進むと、林と森がミックスされたような絶妙な道になります。
木漏れ日がきれいです。
この辺で、親世代の奥様のグループが。
割とガ~ッと登って、長めに休憩して・・を繰り返している感じです。

木の名前がわかりませんが、このあたりの雰囲気、なかなか良いですよ。

尾根歩きはなかなか気分が良いです。

・・と、思っていると、またしてもちょっと急な道が現れました。

・・と、大きなキノコ発見。

またまたキノコ発見。

抜きつ抜かれつ・・を繰り返している奥様のグループは、何かを見つけたと言って大喜びしてました。キノコかなあ?

ちょっと、道が狭くなってきたなと思ったら・・

深くえぐられた道になりました。

今のところ、特に大変と言う箇所もなく、ごく一般的な山道という印象です。
危険な箇所は、岩肌になると、私は登りでストック持参ですので、比較的良かったと思います。雨に濡れていて滑りやすいので、これを下りに使うとちょっと大変かもしれません。でも、それは、この登山道に限らず、どこでも一緒ですよね。山道の雰囲気としては鎌倉アルプスとにているかな?
尾根に乗りましたが、まだ頂上の気配はありません。
3へ続く